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2019/06/30

その5 ~ヴァンパイアハンターになりました~

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 あいかわらず推薦状集め中ですが、今回でそれは終わりです。


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「さて。推薦状の途中で、ふとブラヴィル東にあるグリーフ砦にやってきました。勿論クエストを受けております」

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「船に乗ってきたはずなのに、なんで水着なんやろなあ?」
「……さあ……?」


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「そして目的はこちらの宝箱!」

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「なんと! 1レベルなのに240秒も暗視効果があるお酒や! 2本だけやけどな!」
「ここリスポーンするから。このお酒手に入る場所の中で、多分一番安全に来れる場所よ」
「そらクエストクリアしたらやろ? ここはちゃんと敵と戦わんといけないはずやで」


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「ところが、外にいるおじさんと話さないでいればここ閉まらないのよね。開けっ放しで放置で帰れば、おじさんも帰れるんじゃないかしら? 船も置いていけばいいし」
「うそやん!?」

※借金返済のために来てるので、このまま帰っても借金が残ったままです。


 というわけで本編開始。


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「今回の目的地その1よ」
「スキングラッドの宿屋、やなあ?」
「ここの地下室に、ね」

 弊環境では、相変わらずマント売りのおじさんと神嫌いのエルスが喧嘩して、おじさんが勝つけどそのまま衛兵さんと連戦になります。……最後までおじさん勝つんですが、兎にも角にも流れ弾で死ぬ。
 なお喧嘩の原因は、おじさんがブレイズに所属してるせいらしいw


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「と、いうわけで、ニルンルートよ」
「探求のエリクサーなあ。使えるん?」
「魔法やエンチャントを縛ってるとめちゃくちゃ使えるわよ。まあ問題はあるんだけど」
「問題?」
「それは後で。とりあえず10本集めちゃいましょ。比較的簡単に手に入る場所紹介するわ」


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 まずはブラヴィルの外壁沿いに2つ。

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 ブラヴィル入り口近くの河口にあるボートのそばに一つ。

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 ブラヴィルの町中には、魔術師ギルドの裏と、

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 町中央の橋を挟んで対角線方向。橋を渡ったブラヴィル城城壁のそば。

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 そしてその城壁のちょうど向こう側。


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 レーヤウィンの某暗殺ポイントの池と、

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 その向かい側の家の裏庭っぽい場所の池のふち。こっちは草描画距離0にしないと見つからないかもです。

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 そしてチェイディンハルの小島。2つある橋の南側と、

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 推薦状で入る井戸の底。これ出汁のせいで変質とかしてませんかね?成分。


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「10個集まったわ。最初の1個はMODで値段がついてたせいで売っちゃったみたいだけど」


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「まあ、これ24時間かかるんやけどね」
「間が開いたので、錬金術でもしようかな」


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「MODの関係で、魔術師ギルドにあるこれを使うと……」

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「骨から骨粉が作れるのよね」
「大量やな」
「これでスタミナ毒の材料に困らないわ。……これだけじゃ作れないけど」


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「毒薬~♪」

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「防御薬~♪」


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「とりあえず名声も5になったし」

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「高潔なる血の結団、開始!」

SE:カット音

 もうみんな何度もやってますしね……


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 カット演出として、ケイトちゃんのビューティーフェイスをお楽しみください。


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「あ、牡丹の花。これも摘んどこ」
「毒の材料なんやっけ?」
「そうよ~」


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「いや~。ブラヴィルの推薦状受けておいてよかったわ~……。しょぼい魔法だけど、話術だけじゃ届かなくって最後の一押しになった」
「この魔法が構呪以外で役に立つの、うp主初めて見たわ……動画とかでも……」


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「さて。24時間たったので、探求のエリクサーを貰いに。重量0.2で暗視効果300秒ってものすごく強力なのよ」
「ほーん? どのくらい?」
「達人錬金術師が達人道具一式を使って、vanillaの最大値が重量0.1で91秒」
「うっわつよ」
「まあ、最大の問題点は」
「問題点は?」
「これ、5個しか売ってくれないってことなのよね……」
「えー」
「まあ、いつものTLブンドゥグアンダーグラウンドで買えるので、フラグ立てたからうp主が購入してもいいよって」


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「と、いうわけで、結団最後のダンジョンよ!」

 と、意気込んだはいいのですが。


4-10000
4-20000
「一撃……だと……!?」

 ……あー。完全に私失念してました。
 自作MODの関係で吸血鬼は最低レベル17なんだった。

「それ早くいってよ!? どう考えても死亡フラグじゃない!?」

 実際、死亡回数は数えたくありません、はい。難易度最大だから一撃を耐えられたこと0回なんですよねー。


 と、いうわけで。

4-30000
「当主様! 後生なんで助けてください!(土下座)」
「え? それは別にいいけど……何があったの?」

 というわけで、斧亭の戦闘担当全集合。


4-40000
 この乱戦はひどいですね。


4-50000
「ふう。無事ヴァンパイアハンターになれたわ」
「なれたんはいいけど、これからどうやって吸血鬼狩るんや?」
「……どうしよう……当主様たちの助力は今回限りだってうp主に釘刺されたし……」


4-60000
「と、とりあえず錬金術あげて考えよう!」
「せやな!」


4-6-10000
「ようやく35レベル……2レベルまでが遠いなあ……」
「うp主のキャラの中で最弱やな」
「う~ん。炎ダメージの毒とか何かあれば……考えてみようかなあ……」


おまけ。

4-70000
「あれ? 新人さん? 私はシアン・マギア・エイダモラグよ。よろしくね」
「え゛!? あ、あはい、よろしくです(な、なんでいるのよ!?)」
「……う~ん……どこかで会ったことあります? なんかデジャブが……」
「しょ、初対面ですよ!(親戚ですとか5歳くらいまで何度かあってましたとか死んだはずの御母堂がリッチになって同じ宿にいますとか言えないよ!)」

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